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こんにちは!UAPACAAパートナーズ・ボランティアの金子です。 もう九月になりますね。最近は24時間がとても短く感じます。 突然ですが、皆さんは七宝焼きという技法をご存じでしょうか。七宝焼きとは、簡単にいうと銅板に釉薬(ガラス)を焼き付ける事で絵を描く技法です。今回は大学院で制作した七宝焼きの作品をネタにアフリカの思い出話をしたいと思います。 〇アフリカのトロトロした夕陽と七宝焼き
〇”楽園”を守るために ジャングルの夕陽の美しさ、そこで流れる時間の豊さについてお話ししましたが、その森を未来に残すために現地では密猟対策や環境整備など沢山の努力が費やされており、具体的な数字を挙げると1カ月にポン・カッセのガードポストを維持するのに月約42.5万円万円必要です。(その他必要な経費など、詳しくは下のボタンのプロジェクトページに記さていています。) UAPACAAも遠く離れた日本でクラウドファンディングを行っており、昨年は沢山のご寄付をいただきました。ありがとうございます。 そして今年も!プロジェクトが立ち上がりました。あれだけの野生動物の楽園を失ってしまわないように、未来に残すために、皆さまのご支援ご協力をお願いいたします!
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